最新情報のアーカイブ
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2023年10月24日
The future of creativity. Powered by Adobe.
Creative Cloudアプリに組み込まれた生成AI機能を活用したクリエイティビティの新時代へようこそ。Photoshop、Illustrator、Adobe Expressで利用可能になったアドビの生成AIエンジン、Adobe Fireflyを使用すると、高品質のブランドコンテンツをすばやく大規模に作成できます。
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Adobe Signセールスプレイブックを新たにご用意
このたびアドビグローバル販売促進チームは、法人向けおよび教育機関向けの販売のためのAdobe Signセールスプレイブックをリリースいたしました。
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2023年7月27日
定期システムアップデートを2023年7月28日の営業時間終了後に開始
アドビの定期システムアップデートの一環として、SAPは、2023年7月28日金曜日の営業時間終了後(太平洋標準時)に読み取り専用モードになります。すべての地域が全般的にオフラインになり、週末にかけてすべてのシステムメンテナンスが完了する予定です。また、翌週からの営業開始に備えて、月曜日の早朝にすべてのシステムアクセスが回復する予定です。
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2023年7月27日
2023年10月1日から適用されるLATAMおよびAPAC向けのAdobe Acrobat Sign Solutionsの価格に対する修正(日本は対象外)
2022年2月1日に、すべてのLATAMおよびAPACの企業向けVIPおよびVIP Marketplace価格表で、Adobe Acrobat Sign Solutionsのパートナー向け新価格が公開されました。この価格改定は、両地域の市場の要件に合わせたMSRPのわずかな引き下げを反映したものでした。残念ながら誤りがあり、価格が誤って変更された結果、LATAMの価格表では想定されたパートナー向け価格よりも高く、またAPACの価格表では低くなっていました。
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2023年7月13日
VIP Marketplaceの延長期間に関する通知
6月29日の最新リリースで、VIP Marketplaceは、企業セグメントのVIP(バリューインセンティブプラン)と同等になりました。
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2023年6月8日
LWSでReseller Consoleの購入承認期間の不一致を確認
購入承認(PA)が月割り開始日に作成される場合(例えばPA作成日が6月15日、VIP契約応当日が9月15日の場合)、Reseller Consoleで、PA期間が誤って実際の期間よりも1か月少なく表示されることがあります。
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2023年4月25日
The Creative Cloud sales guide is here
準備、情報収集から、提案、契約、更新まで、新しいCreative Cloudセールスガイドでは、最高のカスタマーエクスペリエンスを提供して最大の営業結果を引き出せるように、営業プロセスの段階ごとに役に立つ情報を記載しています。情報とリソースが満載のこのガイドは、次のような点に役立ちます。
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2023年4月20日
VIPアカウントマネージャー向け「更新時の意思決定エンジン」ヒントシート
「更新時の概要情報」は、アカウントマネージャーがVIPのお客様用に次回のライセンス更新プランを立てられるように、Reseller Consoleで提供されているアドビのユーティリティです。この情報の生成には、「更新時の意思決定エンジン」(RDE)というアドビの社内ツールが使用されています。
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Adobe Photoshop Elements 2024 & Premiere Elements 2024のご案内
基本的な補正から大胆な加工まで、AI、自動化、デザイン一新の使いやすい編集インターフェイスにより、写真とビデオの編集が楽にできます。Adobe Photoshop Elements 2024 & Adobe Premiere Elements 2024では、主に次のような機能を使用できます。
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2023年4月1日
4月3日にAadhaarの注文を受付開始
Acrobat Signビジネス版またはAcrobat Signエンタープライズ版をVIPでご利用のお客様には、Acrobat Signのアドオン製品であるAadhaar認証が2023年4月3日付で提供開始されます。このアドオン製品は消費型(トランザクション数に応じて購入)として提供されますが、注文、有効期限、使用に関する規定はナレッジベース認証やスマートフォン認証のアドオンと同じです。
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2023年3月14日
Adobe system updates
アドビは、ビジネスの成長に伴い、お客様やパートナーの皆様を長期的にサポートすることを目的とした様々な技術的なアップデートを実施しているところであります。この間、意図しない体験やシステムの問題が発生したことをお詫びいたします。
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2023年2月9日
提供開始:Adobe Acrobatセールスガイド最新版
Acrobatセールスガイドには、準備や情報収集から、ソリューションの提案、取引の成立、契約更新まで、セールスプロセスの各段階に役立つ情報がまとめられています。
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2023年2月2日
Reseller Consoleに表示されるAdobe Acrobat Signのトランザクションタイプの追加
2023年2月8日より、Adobe Acrobat Sign(ビジネス版およびエンタープライズ版)のナレッジベース認証とスマートフォン認証のトランザクションも、Reseller Consoleの「ライセンスの詳細」の欄に表示されます。
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2023年1月5日
提供開始:Adobe Acrobat ProとMicrosoft 365のチャネルキット
新年を力強く始めましょう。Acrobat ProとMicrosoft 365の連携は、既存のお客様と見込み客にこれら2つの製品によってビジネスにどのようなメリットがあるかを紹介する絶好のチャンスです。
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2023年1月5日
Adobe Stockの追加条件が更新 - Creative Cloud Proエディションプランを利用している広告代理店や制作会社などのお客様のワークフローへの影響について
2022年12月5日付で、すべてのCreative Cloud Proエディションプランの利用条件が更新されました。これには、Creative Cloudグループ版Proエディション(直接購入およびVIP)とCreative Cloudエンタープライズ版Proエディション(VIP)が含まれます。今回の更新により、Proエディションプランをご利用のお客様で、広告代理店や制作会社などの業種または業務などでは、クライアントのためにアセット(素材)のライセンスを取得して利用することができなくなりました。
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2022年10月18日
Meet the newest release of Creative Cloud.
アイデア広がる数々の新機能で、ブランドの構築、ビジネスの拡大、そして共同作業の効率化を今まで以上に簡単に実現できます。
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2022年10月6日
Zero Touch Administration release date has been rescheduled to October 10
ゼロタッチ管理プログラムのリリース日が、10月5日から10月10日に変更となりました。10月11日にCreative Cloudグループ版の管理者宛てに、この機能がAdmin Consoleで使用可能となったことを伝える電子メールが送信されます(電子メールは、アドビからのお知らせの配信を希望された組織にのみ送信されます)。
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2022年9月29日
LWS updated with multi-factor authentication
ログインの際、個人向けまたは企業/教育機関向けのどちらかのアカウントの選択を求められた場合、企業/教育機関向けのアカウントを選択し、画面の指示に従ってログインしてください。
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2022年9月29日
Pricing changes for FrameMaker, RoboHelp, and Adobe Technical Communication Suite effective November 1
2022年11月1日より、FrameMaker、RoboHelp Office、Adobe Technical Communication Suiteの3製品のチームと企業向けライセンスについて、VIPおよびVIP Marketplaceをご利用の企業のお客様、およびVIPをご利用の官公庁のお客様向けのパートナー価格が引き上げられます。なお、これらの製品の教育プランの価格に変更はありません。
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2022年9月29日
Delay in first order date for Stock enterprise credit packs
Adobe Stockエンタープライズ版のクレジットパックは、既に10月のVIP価格表に掲載され、注文の受付開始日が2022年10月1日となっています。
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2022年9月29日
New version: Adobe Photoshop Elements 2023 & Premiere Elements 2023
心に残る美しい写真や動画を簡単に作成できます。
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2022年8月18日
Launched! The Acrobat sales playbook
このたびアドビのグローバル販売促進チームは、パートナーの皆様のご協力のもと、中小企業、中堅企業、およびチャネル向けの販売に役立つAdobe Acrobatセールスプレイブックをリリースしました。セールスの即戦力となるこのプレイブックは、アドビおよびパートナー企業の販売担当者の方々にすぐにご利用いただけます。
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2022年6月23日
Launched! The Adobe Creative Cloud sales playbook
このたびアドビのグローバル販売促進チームは、パートナーの皆様のご協力のもと、中小企業、中堅企業、およびチャネル向けの販売に役立つAdobe Creative Cloudセールスプレイブックをリリースしました。セールスの即戦力となるこのプレイブックは、アドビおよびパートナー企業の販売担当者の方々にすぐにご利用いただけます。
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2022年4月28日
Unpublished high-volume price lists now include Sign transactions
2022年6月より、販売代理店およびプラチナリセラー/ALCに提供される、VIPレベル18~23向けの非公開の一括購入価格表に、Adobe Acrobat SignのトランザクションレベルTA~TGのSKUが記載されることになりました。
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2022年4月13日
Adobe Presenter discontinued effective June 1, 2022
Adobe Presenterの販売を、Cumulative Licensing Program(CLP)、Transactional Licensing Program(TLP)、バリューインセンティブプラン(VIP)、エンタープライズタームライセンス契約(ETLA)、およびダイレクトセールスのすべての購入プログラムで終了します。
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2022年3月11日
New self-service VIP reseller change process
VIPメンバーによる販売店変更プロセスが、今回、新たにセルフサービスとなったことをお知らせいたします。これまでは、販売店がリクエストフォームを作成してからメンバーの署名を受け取ってアドビに提出し、その後アドビが手作業で処理するという一連の手続きが必要でした。新しいプロセスでは、販売店がReseller Consoleでプロセスを開始でき、アドビによる処理を必要としないため、数日ではなく数分で販売店を変更できます。またメンバーは、プロセスが完了し次第、すぐに新しい販売店に注文することができます。
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2022年2月3日
Perpetual Adobe Captivate (2019) discontinued
Adobe Captivate(2019)通常版の販売をCumulative Licensing Program(CLP)とTransactional Licensing Program(TLP)の両方で終了します。
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2022年1月20日
Introducing the Substance 3D sales guide
Substance 3Dの販売サイクルを理解しましょう。この新しいSubstance 3Dセールスガイドでは、対象となるお客様タイプ、およびSubstance 3Dのアプリとサービスについて詳しく説明しています。このガイドを参考にしてお客様の課題をより理解することで、それぞれのお客様に最適なソリューションを提案できるようになります。
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2022年1月20日
TLP & CLP Upgrade Plan discontinued February 1, 2022
アドビは2021年12月1日、Transactional Licensing Program(TLP)およびCumulative Licensing Program(CLP)を通じて提供されるすべての製品について、アップグレードプランの新規販売を終了しました。
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2021年10月26日
Creative Cloudの新機能の紹介
世界最高峰のクリエイティブアプリとサービスでブランドを確立し、ビジネスを成長させましょう。最新リリースなら、かつてないほど共同作業を効率化できます。
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2021年10月7日
新しいバージョン:Adobe Photoshop Elements 2022 & Premiere Elements 2022
クリエイティブな編集とストーリー制作の楽しさを発見:Adobe Photoshop Elements 2022 & Adobe Premiere Elements 2022
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2021年8月18日
販売店様向けの新しいAcrobat DCオンラインセミナーキットの提供を開始:Acrobat DCとMicrosoft製品を連携してチームの効率を最大化
アドビはAcrobat DCの販売促進のため、パートナー様のスケジュールに合わせてご利用いただける5部構成のお客様向けオンラインセミナーシリーズを開発しました。永続版からまだ移行していないお客様、Acrobatを使い始めたばかりの新規のお客様、サブスクリプション版をご利用でもAcrobat DCのパワフルな機能をまだ十分に活用していないお客様に、これを使ってAcrobat DCのメリットをアピールしてください。
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2021年7月29日
新登場 教育機関向けAcrobat DCチャネルツールキット+移行促進用のセールスメール
このたびアドビは、教育機関へのAcrobat DCの販売を促進するために、Acrobatサブスクリプション版のメリットを示し、永続ライセンス版からサブスクリプション版への移行を支援するリソースを開発しました。このリソースを活用すると、Acrobat永続ライセンス版を10ライセンス以上Acrobat Pro DCに移行するか、Acrobat Pro DCを100ライセンス以上新規購入した教育機関を対象に、50%の割引を適用できます。
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2021年7月14日
公開中 販売店様向けAcrobat DCオンラインセミナーキット3:チームの共同作業を向上
アドビはAcrobat DCの販売促進を目的として、パートナー様のスケジュールに合わせて利用できる5部構成のお客様向けオンラインセミナーシリーズを開発しました。永続版からまだ移行していないお客様、Acrobatを使い始めたばかりの新規のお客様や、サブスクリプション版をご利用でもAcrobat DCの時間短縮機能をまだ十分活用していないお客様に、これを使ってAcrobat DCのメリットをアピールしてください。
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2021年6月23日
Adobe Substance 3D - 3Dコンテンツ制作アプリのコレクション
Adobe Substance 3D Collectionが登場しました。アセットの作成からシーンのデザインやレンダリングまで、細部まで妥協することなくリアルな3Dコンテンツの制作が可能なパワフルかつ製品間連携に優れたビジネス向けツールセットです。
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2021年6月2日
新規Acrobat DCオンラインセミナーキット:どこにいても作業できる環境を実現する5つのヒント
アドビはAcrobat DCの販売促進を目的として、パートナー様のスケジュールに合わせて利用できる5部構成のお客様向けオンラインセミナーシリーズを開発しました。永続版からまだ移行していないお客様、Acrobatを使い始めたばかりの新規のお客様や、サブスクリプション版をご利用でもAcrobat DCの時間短縮機能をまだ十分活用していないお客様に、これを使ってAcrobat DCのメリットをアピールしてください。
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2021年5月11日
新機能 Adobe SignとMicrosoft Teamsの連携:電子サインを使った承認ワークフローの開始とトラック
アドビとMicrosoftは、日々の作業の効率化と簡素化が実現できるよう、安全なデジタルプロセスと共同作業ツールの提供に共に取り組んできました。これにより、Microsoft Teamsで同僚やサプライヤー、顧客と共同作業をおこなう1億以上のユーザーの皆様は、TeamsにAdobe Signアプリを簡単に追加し、文書や契約書、デジタルフォームなどへの電子サインの依頼を安全に送信することができます。Adobe Signは、Microsoft推奨の電子サインソリューションとして、Teams内で効果的に機能し、フルに活用していただけます。
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2021年5月11日
新規キャンペーンキット:Acrobat DCへの移行がもたらすROIメリット
Forrester Consultingによる最近の調査によれば、Adobe Acrobat DCに移行すると、従業員の作業やITタスクに要する時間が短縮され、紙や郵送料といった物理的費用が削減されることで、3年間で303%の投資収益率が得られる可能性があります。これは、組織の生産性向上、場所を問わない共同作業、顧客との取引の迅速化、IT部門の労力とコストの削減など、Acrobat DCのメリットをお客様に理解していただく絶好の機会です。
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2021年4月28日
アドビパートナー:自社で主催するAcrobat DCオンラインセミナーシリーズ
相当数のお客様が現在でもAdobe Acrobat永続版を使用しており、Acrobat DCサブスクリプション版を利用するメリットがまだ十分に認識されていません。そのため、アドビはAcrobat DCの販売促進を目的として、お客様向けオンラインセミナーシリーズのリソースを開発しました。
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2021年4月28日
Acrobat DCリソースの更新
バリューインセンティブプラン(VIP)によるAdobe Acrobat DCの販売に役立つリソースに、以下の2点の更新があります。
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2021年3月3日
発表:Adobe Creative Cloudグループ版Proエディション(VIP)販売開始
制作部門では、多彩なチャネルに対応する素材をかつてないスピードで大量に制作することを求められています。そこで、5人以上のユーザーがいる組織を対象に、Adobe Creative Cloudグループ版コンプリートプランと単体プランのProエディションを提供します。
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2021年2月11日
新機能 Adobe Acrobat DCの比較対照表公開
Kofax、NitroおよびFoxitの競合ソリューションに対して、Acrobat DCのメリットをどのように説明するかをご確認ください。クイックリファレンス式の比較対照表では、Acrobat DCが他の一般的なPDFソリューションと比較して優れている点を詳しく説明するだけでなく、セキュリティ、デプロイメント、ライセンス管理、機能面など、様々なカテゴリーでAcrobat DCが各競合製品とどのように比較評価されているかを示しています。
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2020年10月20日
Creative Cloud:最新版がリリースされました。
Creative Cloudがさらに進化し、場所を選ばず生産性を高める機能や異なるデバイス間の共同作業の機能、訴求力の高いビジネス向けコンテンツを制作する機能が強化されました。
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2020年10月8日
Photoshop Elements 2021 & Premiere Elements 2021の紹介
かつてないほど簡単にインスピレーションをカタチにできる、クリエイティブの可能性が無限大に広がる編集ソフトです。新しいAdobe Photoshop Elements 2021 & Adobe Premiere Elements 2021では、主に次のような機能を使用できます。
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2020年6月9日
リリース:Creative Cloudグループ版/Creative Cloudエンタープライズ版のお客様向けの、1TBストレージへのアップグレード
アドビは、Creative Cloudグループ版(直接購入およびVIP)とCreative Cloudエンタープライズ版(VIPおよびETLA)をさらに強化しています。Creative Cloudグループ版とCreative Cloudエンタープライズ版のVIP有料版のすべての既存および新規のお客様(教育機関向けを除く)は、1ライセンスあたりのストレージが100GBから1TBへ無料でアップグレードされます。
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2020年4月22日
Adobe Signに関するリソースが公開されました
使いやすく多彩な機能が揃ったAdobe Signを使えば、重要な文書や契約書にかつてないスピードで署名できます。そのAdobe Signに関するリソースが更新されました。お客様とのやり取りに使える情報が見つけやすくなりましたので、ご利用ください。
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2020年4月22日
アドビ利用条件およびバリューインセンティブプラン(VIP)利用条件の再承諾(4月22日)
すべてのマーケットセグメントの現在のバリューインセンティブプラン(VIP)のメンバーは、4月22日より、Admin Consoleにログインする前にVIP利用条件を再承諾していただく必要があります。プログラムの条件に対する大幅な変更をお客様に提示し、同意を得るために、アドビは再承諾のワークフローを開始しました。
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2020年3月27日
Acrobat DC 2015のサポート期間の延長
アドビでは、お客様に余裕を持ってAcrobat DCに移行していただけるように、2020年4月7日に終了を予定していたAcrobat DC 2015(永続ライセンス版)のサポートを2020年7月7日まで延長します。このため、当初のサポート期間終了後も引き続きセキュリティパッチとテクニカルサポートを提供して、現在もAcrobat DC 2015を使用している多くのお客様がビジネスを継続できるように支援していきます。
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2020年3月11日
Acrobat DCニュース:AcrobatのGoogleドライブとの連携、Acrobat 2015(永続ライセンス版)のサポート終了について
Acrobatをご利用のお客様がサブスクリプションに移行すべき理由は、ほかにも2つあります。
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2020年3月8日
Adobe Sign(VIP)が新登場
アドビバリューインセンティブプラン(VIP)でAdobe Signがご利用いただけるようになりました。Acrobat DCおよびCreative Cloudと同様の柔軟な購入プログラムが導入されたことにより、あらゆる規模のビジネスにライセンスが付与できるようになりました。
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2020年3月5日
FY20販売戦略および製品アップデートセミナー
2020/03/05に開催しました、FY20販売戦略および製品アップデートに関するオンラインセミナーの資料をアップしました。当日の内容のフォローアップとしてご使用ください。
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2020年2月27日
Creative Cloud製品ニュース:Photoshopの誕生記念、Lightroomの新機能などについて
関連記事では、冬に公開されたアドビの人気製品の話題で盛り上がっていました。お客様の注目度の高い製品アップデートに関する情報を確認しましょう。
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2020年2月1日
官公庁向けCreative Cloudデバイスライセンス(CCDA)のCLP価格の変更について(2月1日より適用)
2020年2月1日より、Creative Cloudデスクトップアプリケーション(CCDA)のCLP価格が増額しています。お客様の地域における最新の価格表には、金額についての詳細を記載しています。
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2019年11月4日
Creative Cloudで効率的なクリエイティビティを実現
Adobe Creative Cloudグループ版の最新リリースが提供開始。今回のリリースには、グループでの効率的な制作活動に役立つアプリと機能が多数追加されています。
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2019年10月10日
最新のCreative Cloudデスクトップアプリケーションはクリエイティビティを拡大
再設計された最新のCreative Cloudデスクトップアプリケーションです。この新しいアプリはパーソナル化された、直感的なユーザーインターフェイスを持ち、インストール済みアプリの管理が容易になり、新しいアプリの学習も進みます。すべてのCreative Cloudアプリを最新の状態に保つことができ、チュートリアルやサポートも簡単に利用できます。また、フォントやストック画像などのリソースも、CCデスクトップアプリケーションを終了せずその場で見つけることができます。
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2019年10月3日
Photoshop Elements 2020 & Premiere Elements 2020の概要
スナップ写真とビデオを美しく仕上げ、大切な記念品をかんたんに作成できます。新しいAdobe Photoshop Elements 2020 & Adobe Premiere Elements 2020では、主に次のような機能を使用できます。
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2019年8月7日
Adobe Stockセールガイドについて
Adobe Stockでお客様に価値を提供するための最新の販売促進ツールを紹介します。このガイドでは、Adobe Stockのセールスプロセスをステップごとに説明すると共に、お客様に心からご満足いただき、セールスに結びつけるための方法を解説します。
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2019年4月9日
NAB 2019 Creative Cloudイノベーション発表
2019 NAB Showにおいて、アドビはAdobe Creative Cloudのビデオとオーディオツールについて、ビデオ制作の効率が高まる待望のパフォーマンスアップデートと新規イノベーションを発表しました。
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2019年4月5日
統一感のあるビジュアルのパワー
貴社の顧客がAdobe Stockを検討しているか、既にその写真やビデオのアセットライブラリを使用している場合は、こちらをご紹介ください。
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2019年4月1日
新しいAdobe Spark
Adobe Sparkを使用すると、デザイン経験に関係なく、ブランドのソーシャルグラフィック、ショートビデオ、webページを数分で作成できます。ソーシャルメディアのマーケティング担当者、マーケティングおよびコミュニケーションの専門家、世界中の中小企業のオーナーにとって理想的なソリューションです。現在、Creative Cloudの単体アプリとして、バリューインセンティブプラン(VIP)を通じて販売を開始しました。
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2019年3月14日
教育機関向け 共有デバイスライセンス
アドビでは、教育機関のお客様に向けて、デバイスを共有する環境でも全てのアプリケーション・サービスの利用を可能にする、新しい「共有デバイスライセンス」のご提供を開始いたしました。
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2019年2月12日
C&B Connection英語版での新しいDMe GTM & Salesエクスペリエンス
Consumer & Business Connection英語版サイトのホームページが一新され、アドビ社員向けに営業用のトレーニングセクションが追加されました。
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2019年2月8日
Creative Cloud製品、2019年の最も優れた製品に選出
TechRadar、Creative Bloq、PC Magazineの各誌で、複数のアドビ製品が2019年の最も優れた製品に選ばれました。
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2019年1月10日
2019年2月 価格改定
2019年1月9日より、アドビは、一部の国におけるCreative Cloud、Acrobat DCグループ版、Adobe Captivateを直接購入されているお客様に価格の改定を通知します。
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2018年5月22日
新たに追加された Adobe XD スタータープランと、2018年5月のアップデート情報
新たに提供を開始した「Adobe XDスタータープラン」では、デザインとプロトタイピングに関するすべての機能が使用できるMac版およびWindows 10版のデスクトップバージョンのXDと、iOS版およびAndroid版のモバイル用プレビューアプリを無償でお使いいただけます。
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2018年4月23日
Creative Cloud 注目のアプリ最新アップデート情報
Creative Cloudはどんどん進化しています。3月のIllustrator、InDesignのアップデートに続き、4月の最新アップデートでは、新アプリのDimension CCとAdobe XD CC、さらにPremiere Pro CCなどの映像制作ツールが大幅に機能アップ。今の作業が、またさらに早くなります。
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2018年2月25日
Adobe Consumer and Business Connection(CBC)誕生!
Adobe Interactive Guide(AIG)は、Adobe Consumer and Business Connection(CBC)として生まれ変わります。
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2018年2月25日
セールスツールはアセットとして各製品カテゴリにまとめ、検索機能も加わりました。
貴社での販促ツール作成に便利なマーケティングアセット、お客様への提案時に役立つセールストーク集など、お客様向けのアセットを製品ごとに提供しています。
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2018年2月12日
Lightroom CCが、Creative Cloudグループ版およびエンタープライズ版に追加されました。
新しいクラウドベースの写真エコシステムにより、デスクトップPC、モバイル、webで写真をシームレスに撮影、編集、整理、共有できるLightroom CCが、Creative Cloudグループ版およびCreative Cloudエンタープライズ版に追加されました。
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2017年11月13日
グループ版製品の作成済パッケージテンプレートをVIPにて提供
バリューインセンティブプラン(VIP)で購入したグループ版製品をデプロイする場合、管理者はあらかじめ用意されているパッケージをAdmin Consoleで選択・カスタマイズできます。管理者は、あらかじめ用意されているパッケージと独自に作成したパッケージのいずれかを使用して、グループ版またはエンタープライズ版製品をデプロイできます。
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2017年10月18日
Creative Cloud、次世代のツールがここに
最新アップデートでは、UXデザイン、3D合成などの新しいアプリを利用できるほか、Adobe Stockマーケットプレイスも拡充されています。
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2017年10月4日
Photoshop Elements 2018 & Premiere Elements 2018の概要
クリエイティブな写真&ビデオ編集を、今までにないかんたんさで。Adobe Photoshop Elements 2018 & Premiere Elements 2018の自動写真編集と安心のおまかせビデオ編集機能で、思い出をみんなで共有しましょう。
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